最近、得意の石田流でなかなか勝てないのですが、捌くタイミングや本組みなのか7七角なのかなど、自分の中で整理できていないと感じています。角交換にはこの1年でかなり慣れたこともあり、7七角に対する抵抗感は全くなくなったのですが、うまく使えてはいないのが現実だと思います。また、以前私が練習相手にしていた銀星将棋は穴熊をしてこなかったのですが、同好会のメンバーは穴熊を多用してきますし、自分の作戦の幅を広げる必要があると考えています 😕
そんな中で後手の動きを迅速かつ網羅的に捉えたいと考え、着目する駒を考えてみました。
- 左銀(4二なら急戦、3二なら左美濃、保留なら穴熊)
- 6三の歩と5四の歩(△6四歩が最頻出で穴熊はほぼない、やってきても組む前に仕掛けが成立するので、石田流も1六歩を後回しにして急ぐ。△5四歩なら本組みへ。両方突かなければ、穴熊なので、▲7八金を準備)
- 飛車(△8四飛へ上がってくる動きがある場合、▲5三角か▲4八角から飛車に角を当てていく)
正直、8四飛型と穴熊へは全く対応できていなかったと猛省しています 😥
この辺を意識して、また頑張るぞ!!
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隔週で行われている将棋同好会ですが、3回目にして1回も勝てず12連敗でした。まあ、参加者の人たちが強いのもあるんですが、自分の将棋が荒れてますね。将棋ウォーズや81道場でもミスばかりですから 😥
得意の石田流でも思うように勝てませんし、少し将棋ウォーズの対戦を少なくして、その分の時間で少し局面を整理してみようかと思っています。
将棋、強くなりたいな~
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将棋ウォーズですが、1級からなかなか上がれないです。
実力は初段に足りていると思い、対戦相手を「少し強め」にして対局していたのですが、最初は良かったものの、ここのところ負けっ放しです 😥
後から見直すとミスも多く荒れている感じですかね・・・。得意の早石田から石田流に持ち込めてもなかなか勝てないですから・・・。将棋同好会が始まって以来、イイ刺激を貰ってますし、アドバイスも貰えて少しは成長していると思うのですが、気持ちの問題がありそうです。同好会のメンバーは皆二段くらいですし、私も胸を張って(二段の免状もってるんだけど)初段と言いたいんだけどな~ 😥
昨日から阿部健治郎五段の「四間飛車激減の理由」を読んでいるのですが、美濃囲いと金無双のZ(絶対詰まない)を整理したほうが良いと思ったので、とりあえずそれをやりたいと思っています。
仕事の状況がイマイチだけに将棋くらいは成果を出したいんだけどな~ 😕
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同好会で教えてもらった81道場をやってみました。将棋ウォーズで1級ということもあり、同ランクからはじめましたが、途中でクリックミスしたものの、とりあえず2級の方に勝たせてもらいました。
少し様子を見ながら、プレイしていきたいと思います 🙂
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昨日も楽しんできました。第2週目は有段者の部ということもあり、時計を使ってのリーグ戦をやりましたが、10回くらいやって4回勝ちました。時計を使った対局も以前一度だけ指しただけということもあり、ボタンの押し忘れも結構ありました 😯
同好会終了後に幹事の方のご自宅へ寄せてもらって、そこでも将棋を指したのですが、この方はホント将棋好きですね。将棋ウォーズで二段とのことですが、私とのレベルの差を感じます。違いは経験/戦法の広さ/詰将棋といったところでしょうか(ほぼすべてですが 😯 )。それでも、三間飛車のイイところで必ず先行するので、私の指したい将棋に持ち込めるので、そこそこの将棋にはなるのですが。
もう少し強くならないと、教えてもらってばかりになってしまうので、頑張りたいと思います 🙂

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いつか華麗に捌きたい、サラリーマン棋士の将棋研究部屋